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イベント情報

フジロックまであと約1ヶ月となり。
それと前後して行われる来日アーティストによるインストアライヴなどのイベントも、
フジに行けない人にとっては楽しみのひとつということで。
これまでに入手したイベント情報をピックアップ~☆

まずはAqualungのインストアライヴから。
この情報はAqualungのファンサイト7 Keysさんからいただきました。
日本オフォシャルサイトにもアップされてるのでご参照下さい。
<Aqualung>インストアライブ
日時:7月28日(木) 19時スタート
場所:HMV渋谷 6Fイベントスペース

参加方法:
HMV SHIBUYAにて、7月6日発売Aqualungニューアルバム『Deep Blue』をご購入頂いたお客様に、先着でイベント参加引換券を差し上げます。
引換券はレジで整理券と交換致します。
詳しくはイベント参加引換券をご覧ください。

※イベント参加引換券及び整理券はなくなり次第配布終了となります。
※状況により、整理券をお持ちでない場合はイベントをご覧いただけない場合がございます。
※イベントの録音.録画等は一切禁止とさせていただきますのでご了承ください。

お問い合わせ:HMV SHIBUYA 03-5458-3411

それとMAXIMO PARKがNHK-FMのライヴビートへ出演することが決定し、
この番組の観覧者を募集してます。
こちらの情報はtakehikoさんからいただきました。
詳しい応募方法などはコチラをご覧下さいませ。
2005/07/28(07/21 応募締切) MAXIMO PARK(from U.K.)

観覧をご希望の方は、必ず『往復ハガキ』でお送りください。
折り返し入場券をお送りします。
原則として1枚の入場券で2名の入場となりますが、希望者多数の場合は、1枚につき1名、さらに多数の場合は抽選とさせていただきますのでご了承ください。 ハガキは1人1通までです。

★収録はすべて NHK 渋谷 505 スタジオで行います!
それにしても、この二つのイベント見事に被ってるじゃないのよー^^;
強いてどちらか選べと言われたら…。
Aqualungのアコースティックライヴは1月に見てる私としては、
まだ見たことないMAXIMO PARKにするかなぁ(^^ゞ
これから他のアーティストのインストアも決まりそうで楽しみなところ。
(私的にはAtheleteを期待♪)
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by awren | 2005-06-29 19:58 | 音楽雑談 | Trackback | Comments(2)

Glastonbury総集編

グラストンベリーのWebcastを見逃してしまった方に朗報です☆
コチラでフェスティバルのハイライトが見れますよー。
各曜日ごとに見れるアーティストは以下の通り。
Friday:
Babyshambles; Bloc Party; Fatboy Slim & Doves

Saturday:
Futureheads; Interpol; & Roisin Murphy

Sunday:
Garbage; The La's; The Wailers; & Basement Jaxx
私的に一番見たかったのに見逃してしまったラーズ!
帰宅するまで待ちきれずお昼休みにこっそり5回も観ちゃった(笑)
「THERE SHE GOES」一曲ですが、もうこれだけで充分すぎるほどの感動。。
野外ステージでのラーズってどうなんだろうって思ったけれど。
客のノリも良くてとてもイイ雰囲気だったし、
話に聞いてた通りでドラマーが立って演奏してるのも見れたしで(笑)
いや~これはもうサマソニでのパフォーマンスが楽しみだね。
やっぱり単独行くことにしてヨカッタ。
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by awren | 2005-06-29 13:31 | 音楽雑談 | Trackback(1) | Comments(2)

Glastonburyにて

ローゼズ再結成は実現しなかったものの、
フェスティバル主催者のマイケル・イーヴィスが予告してた通り、
イアンのステージにマニが飛び入りするというサプライズはあったもよう。
グラストンベリー最終日(6/26)に、イアン・ブラウンが自信のショウのラストで元バンドメイトのマニとステージに姿を現した。

イアンはザ・ストーン・ローゼズの名曲満載のベッドライン・アクトを終えると、
先にピラミッド・ステージでプライマル・スクリームの一員としてパフォーマンスを行なったローゼズの元ベーシスト、マニとともに再びステージに登場。
そして消灯時刻が迫っているため演奏を続けられないことを観客に詫びた。
イアンはさらにマイケル・イーヴィスを始めとする主催者に大きな拍手を送るようファンに呼びかけるとともに、”一体感を保ち、パニックに陥らない”よう訴えた。

なお、イアンはこの日、大観衆に向け「I Wanna Be Adored」
「Sally Cinnamon」「Waterfall」「Made Of Stone」といった数々のローゼズのナンバーを披露した。
また、ライヴの最中には天候を皮肉ったり、オーディエンスに踊るよう促す一幕も。そして自身のヒット曲「FEAR」でラストを締めくくった。
時間の都合で共演とまではいかなかったけれど、
イアンとマニのツーショットを見られただけでも感激もの。。
それにファンなら泣いて喜びそうなローゼズナンバーをプレイしてくれたようで、
なんとも羨ましい限りだが。
たぶんサマソニでも何曲か聞くことが出来るだろうし、
ここ2年ほどラストは「FEAR」で締めてるみたいだからしっかり予習していかなくちゃ☆

>>NME
>>グラストでのライヴ写真やインタビュー
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by awren | 2005-06-28 21:41 | 音楽雑談 | Trackback | Comments(0)

気になるバンド

情報通のlisaさん御用達だと知ってから時々チェックしてたMyspace.comで、
Longwaveが試聴できます。
このバンドってLong-viewに名前が似てるし気になってたものの、
ちゃんと音源を聴いたことなかったので。
いい機会だし早速に新曲の「There's A Fire」チェックしてみると、
なんとも私の好みど真ん中にきそうな音じゃないの?
むむ、これはヤバイ。
けっこうハマっちゃいそうな予感がする…(^^ゞ
繊細で透明感あるメロディとUSバンドらしいパワフルで
爽快感溢れるサウンドがなんとも魅力的。
コチラで全曲フルで試聴できるので、まずはお試しあれ~☆

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そして彼らのセカンドアルバム"There's A Fire"
7/20に発売とのこと。
しかもプロデューサーがあのジョン・レッキーとは!
これはもう買いだな(笑)
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by awren | 2005-06-26 21:29 | 音楽雑談 | Trackback | Comments(4)

Glastonbury 2005


いや~今年のグラストは天候的にスゴイことになってますねぇ^^;
とてもじゃないけど私には耐えられない…と思いながらも、
まあ、せめて行った気になりたいということでWebcastで観戦することに。

ところがグラストのオフィシャルHPでは見ることができず。。
パソコンが対応してないからかなぁと諦めてたら、コチラのWatchから見れることが判明。
早速にInterpolとDovesにNew Orderを見てみると、
ほぼフル映像で見れるし音もなかなか良くて感激~。
もうね、Interpolカッコ良い!ポールが可愛い!!(笑)
Samuel以外のメンバー皆、ネクタイとジャケット着用でビシっと決めてて、
野外ステージだったけれど、彼らの世界観が充分伝わってくる堂々たるパフォーマンス。
お客さんも盛りあがってたしイイ雰囲気だった(^^)
時々、ステージ全体と観客を遠景で撮影した映像が流れたりして、
それを見ると客の後方に大きな水溜りがあって雷雨のもの凄さを物語っていました。

Dovesはオープニングのギターの音を聴いた瞬間から一人興奮状態(笑)
キーボードがサポートについてるとはいえ、
彼らも3ピースバンドとは思えないほどパワフルな演奏を聞かせてくれるし、
あのキラキラしたサウンドと高揚感が何ともたまらない。
Dovesワールド、ナマで酔いしれてみたいですなぁ。

そしてNew Orderは、彼等らしいライヴで楽しませてくれました。
バーニーは最初っから最後までノリノリのハイテンションだし(笑)
それに負けじとフッキーもステージを降りて、フェンスの側まで行って演奏したりと。
マンチェのオヤジパワー炸裂でエネルギッシュなパフォーマンス。
「Jetstream」でのアナ(シザー・シスターズ)との共演や、
最後のいかにもサッカー好きなイギリス人らしい演出もヨカッタ。
それしてもあの馬の名前がイアン・ブラウンてのが笑えるー(笑)
明日のラーズも楽しみ♪
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by awren | 2005-06-26 19:31 | 音楽雑談 | Trackback(1) | Comments(6)

イアン・ブラウンのベスト盤

ローゼズ復活に関しては否定的な発言をしてるイアンだが、
彼のベスト盤が本国UKで9/5にリリースされるもよう。
すでにトラックリストもアップされてますね>>NME
IAN BROWN has revealed that he will release a best of・compilation on September 5, rumoured to be called "THE GREATEST HITS".
The album will be preceded by a brand new single "All Ablaze" on August 22.
The full tracklisting for The Greatest Hits runs:

(01) My Star
(02) Corpses
(03) Can't See Me
(04) Be There
(05) Love Like A Fountain
(06) Dolphins Were Monkeys
(07) Golden Gaze
(08) F.E.A.R.
(09) Whispers
(10) Forever And A Day
(11) Keep What Ya Got
(12) Time Is My Everything
(13) Longsight M13
(14) Reign
(15) Lovebug
(16) All Ablaze
(17) Return Of The Fisherman
ベスト盤が出ると聞いて、そんなにアルバム出してたんだぁ?と思ってしまったが(笑)
数えてみればもう4枚もリリースしてるし、良いタイミングなのかも。
イアンのアルバムでちゃんと聞いたことあるのは、1stと4thだけという駄目ファンだし^^;
シングルコレクターでもないので、こういう企画盤はとっても嬉しい。
新曲「All Ablaze」や再録ヴァージョン情報など詳しいことはコチラでどうぞ。
たぶん今回は買うと思います(笑)
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by awren | 2005-06-25 13:36 | 音楽雑談 | Trackback(1) | Comments(9)

The La's単独公演決定!

サマソニ2日目にラーズとオアシスどちらを見ようか迷ってたとか、
ラーズは見たいけどサマソニに参戦できないという方々に朗報です!
ついにラーズの単独公演が決まりました。
8/11(木)大阪 心斎橋クラブクアトロ
OPEN 18:00/START 19:00 /TICKET 6,600円(税込・1ドリンク付)

8/15(月)東京 SHIBUYA-AX
OPEN 18:00/START 19:00 /TICKET 6,600円(税込・1F:スタンディング・2F:指定)
これで心おきなくオアシスが見れると思うものの、
サマソニでのラーズも見てみたい気もするし(笑)
ちょっとだけ見てスタジアムへ移動しようかと考え中だけど、
見始めると後ろ髪引かれる思いで去り難くなっちゃうんだよねぇ~^^;
これはこれでまた葛藤がありそうな…(笑)

>>クリエイティブマン
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by awren | 2005-06-24 16:58 | 音楽雑談 | Trackback(1) | Comments(2)

最近お買い上げしたCD

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"Employment" / Kaiser Chiefs




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"Antics - Japan Only" / Interpol




Kaiser Chiefsは以前から欲しいと思っていたので迷わず購入。
ボートラ3曲もついてるし、日本盤発売まで待った甲斐があったかなぁと(笑)
フジにもアフターパーティーにも出るし、これから露出度ふえてくのでしょうねぇ。
そしてInterpolは今年1月のライヴですっかり魅了されたくせに、
アルバム1枚も持ってないという不埒なファンだったので^^;
これでやっと顔向けできるワ(笑)
しかしこのスペシャル・エディションてばかなりの豪華盤。
リミックスやライヴテイクのほかに海外LIVE映像まで収録されてるなんて!!
個人的にはこれが一番楽しみだったりする(^^)

とまあ、楽しみにしてたアルバムたちなのだが。
何しろ今はステフォニライヴの余韻でいっぱいで、他のは聴く気持ちになれず… 
なので感想のアップはまだ先になりそうです(笑)

そしてそのStereophonicsネタを2つほどピックアップしてみました。

日本オフィシャルサイトで6/17~19の東京公演のセットリストが公開されてます。

ライヴに行った人も行けなかった人も、見比べてみてはいかがでしょ~。
特に東京最終日のセットリストはすごい!
「Check My Eyelids For Holes」や「Too Many Sundwiches」を
演奏してくれたなんてファースト好きには涙ものっすよ。
それにアンコールの曲順なんて最高じゃないのぉー。
あぁ~やっぱり行けばよかった。。(笑)

UKオフィシャルサイトのMEDIA(VIDEO)のペ-ジにて今回のツアー先、
名古屋でのホテル映像が見れます。

これはNaoさんに教えてもらった情報でして(Naoさんサンキューです♪)
本国では国民的バンドがこんなホテルに泊まるの??ってビックリするかも…。
コンパクトサイズなケリーやハヴィエならまだしも、
リチャードにはかなり窮屈そうな部屋を、ケリーが茶目っ気たっぷりにレポート。
かなり笑えますよ~必見です(笑)
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by awren | 2005-06-22 22:04 | 音楽雑談 | Trackback | Comments(2)

STEREOPHONICS@Shibuya O-East

b0032346_11555453.jpg2003年サマソニ後から、彼らの単独公演を
指折り数えて待っていただけに。
少々興奮気味ながら
気合も充分に待ち合わせの渋谷駅へ。
今回のShibuya O-Eastは私にとっては初めての会場だったが、
一緒したlisaさんが先週tahiti80ライヴで下調べ
済みだったので。
道案内はお任せしちゃったし(笑)
場内の様子など教えてもらえて助かりました。

そしてこの日はいつも遊びに来てくれる
hiroyoさんと会うことになってたので楽しみにしていたのだが。
何しろムシ暑くて会場に着いた時点で汗びっしょりでグッタリ気味なのに。。
落ち着く暇もなくすぐに整理番号順に並んでしまったので、うまく合流できず。
とりあえず場内へ入って場所取りしてからまた連絡することに。

開場時間となり中へ入ってみると。
リキッドより少し小さいくらい?でさほど大きいハコではないのだが。
天井が高いせいか開放感があるし、ステージも高くなっていて見やすいし。
lisaさんお薦めな会場だけあるワと納得(笑)
ちょっと迷ったものの、フロアの真ん中辺りのケリー側左寄りの柵を確保。
ソールドアウトだけにだんだんと人で混み始め。
前にデカイ男の人が立ったりしたので見えないかと心配したが。
始まると同時に前の方へ移動してったので視界もスッキリ。
男女の比率は半々くらいという感じだったが、なぜかカップルが多かったような。

この日はオープニングアクトがなく、18時を少し過ぎたくらいにスタート。
ケリー達が登場するやいなや凄い声援と歓声に包まれ、自分のテンションも一気に上がる。
1~2曲目は最新作からのナンバーで曲順もアルバムと同じ。
演奏が始まったその瞬間からライヴバンドとしての実力をみせつけられたって感じで、
3ピースとは思えない音圧と迫力に痺れっぱなしの金縛り状態。
もうね、「カッコ良い!!!」って言葉しか浮かばない。

「Madame Helga」が終わった辺りだったと思うんだけど。
暑くなったのでケリーが着ていた皮ジャンを脱ぎサングラスも外そうとしたら。
客がワーと喜ぶもんだから、やっぱり外すのやめてまたサングラスをつけると。
この動作の繰り返しで客を煽るケリー。
これって昨日のライヴでもやってたそうで(笑)
お約束っていうよりも、客の反応が面白くてケリー自身ハマっちゃってるのカモ。
そんなオチャメな一面もみれて場内も良い雰囲気に。

その後、「A Thousand Trees」から3曲続けてファーストからのナンバーが続いて、
早くもこの日最初のハイライトを迎える。
会場内大盛り上がりだったのはいうまでもなく。
やはり他の曲の時よりも一段とヒートアップしてるのがよく分かる。
ジャンプはするわ、手拍子は起こるわ、腕を振り上げるわ。
もちろん私もノリノリで参加(笑)
「Rewind」は歌詞も含めて大好きな曲なので全身で聞き入る。
そして「The Bartender And The Thief」では、遂にクラウドサーファー出現!
もしかして…とは思ってたけど本当に観れてちょっと興奮(笑)
さらにリチャード後方のPA棚の上にあった赤いパトカーランプが点灯し始めると。
東南アジアの軍事基地らしき所で演奏してるという
この曲のPV映像が頭に浮かんできてまたもやめちゃくちゃ盛り上がる自分!

続く「Brother」は、ファーストやセカンドで盛りあがった後だったからなのか、
なんだか曲自体が浮いてるように感じたのだが。
ケリーのギタープレイに見とれてるうちに曲にもぐいぐい引き込まれてしまう。
そこから先は新譜からのナンバー中心で畳み掛けきて
本編最後の「Dakota」では観客の熱気もピークに達し、心地良さを感じながら終了。

アンコールは、ケリーのエレキギターでの「Maybe Tomorrow」弾き語りで始まり。
サビの部分は客も一緒に歌ったりして合唱となり、
なんとも暖かいヴァイヴに包まれながらケリーの声の素晴らしさを堪能する。
また「Just Looking」では放射線上に伸びた光りの線がクルクル回るライトの演出が、
曲の雰囲気と合っていてとてもキレイで印象的だったし。
そしてそしてまさか最後に「Local Boy In The Photograph」を持ってくるとは!!!
最後の最後はステフォニらしい元気いっぱいな曲で終われてサイコウでした♪
最後の曲と聞いて残念がる客に向かって、
明日もリキッドでライヴあるしチケット残ってるからきてね…と咳払いしながら言ってたケリー。
可愛かったですよ(笑)
演奏後は、また来年もくるから!てなこと言ってステージを後にしてました。

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セットリストみると20曲になってるし、1時間半くらいは演奏してくれたのかな。
最初の方ではケリーの声(高音)が出てなかったり、
PAのせいか音の悪さが目立ったりして残念だったけれど。
そんなことなど吹き飛ばしてしまうくらいの圧倒的なパフォーマンスと
初期の頃の曲も織り交ぜながらバランスのとれたセットリストでファンを魅了。
私的にはやや体調不良だったけれども完全燃焼できたし大満足☆

ライヴ後はhiroyoさんとも無事に合流できて、
軽く食事しながら音楽談義でひとしきり盛り上がり楽しい一時を過ごせました。
みなさんお疲れさまでした(^^)

まあ、本国との温度差がまたもや目立ってしまったところもあったが(笑)
良いものは良いということで、
これからもステフォニを応援していく気持ちに変わりはないし。
早くも次の来日が待ち遠しいぜい♪♪




6/18/2005@Shibuya O-East
◆Set List◆
01.Superman
02.Doorman
03.Madame Helga
04.Vegas Two Times
05.A Thousand Trees
06.More Life In A Tramps Vest
07.Last Of The Big Time Drinker
08.Rewind
09.Roll Up And Shine
10.The Bartender And The Thief
11.Brother
12.I'm Alright(You Gotta Go There To Come Back)
13.Deadhead
14.Girl
15.Pedalpusher
16.Dakota
◆Encore◆
17.Maybe Tomorrow
18.Just Looking
19.Devil
20.Local Boy In The Photograph
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by awren | 2005-06-19 20:47 | ライヴ感想 | Trackback(5) | Comments(5)

Musical Baton

昨日のステフォニライヴも一緒したお友達のlisaさんから
Musical Batonというものが回ってきました。
ライヴレポ煮詰まってたし、気分転換にやってみました(笑)

■今パソコンに入っている音楽ファイルの容量■
この容量の調べ方ってのがよく分からないし。
iTunesとかも入ってなけりゃ、パソコンで音楽を聴いたり映像を落としたりしないので。
まあ、大した容量じゃないと思います^^;

■最後に買った CD■
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"Dirty Words" / Departure



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"X & Y" / Coldplay



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"Invisible Invasion" / Coral



■今聴いている曲■
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もちろん、ステフォニ!!!
暫くはライヴの余韻から抜けれそうにありません。
今日のライヴも行きたいよぉ…。


■よく聞く、または特別な思い入れのある5曲■
"Elephant Stone" / Stone Roses
曲というより彼らの存在が私のUK好きを決定づけましたね。

"Madame Helga" / Stereophonics
一時期、ローゼズばかになりそうだった私を救ってくれた曲。

"Love Strikes" / Eskobar
この曲を聞くためだけにアルバムを買っても損はナイといえるくらい本当に美しい曲です。

"Hey Girl" / Delays
ディレイズとの出会いの曲でもあり、ラーズへと繋がっていった曲でもあります。

"Furhter" / Long-View
この曲を初めて聴いた時の感動は今でも忘れられません。

とまあこんな感じでしょーか(笑)
このバトンを5人に回さなきゃいけないらしく。
すでにもらってるかもですが、とりあえず4人の方々に託してみます。
時間のある時にでもやってみてくださいナ。

NaoLOGのNaoさん。
toi_et_moiのhiroyoさん。
ぴら@リアルのpirai2さん。
LazyRiderのscally-billyさん。
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by awren | 2005-06-19 17:09 | 音楽雑談 | Trackback(2) | Comments(6)

海外ドラマや映画に音楽、その他イロイロ日記です。


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