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新商品

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という言葉につられて買ってみたキットカットのホワイトチョコレート味。
いちごやブルーベリー味同様、
定番モノかと思ってただけに最近出た商品みたいで意外な感じ。
クセのないサラリとした甘さが好きで。
去年のサマソニ時もエネルギー補給源として大活躍してくれたし、
今やお気に入りのお菓子のひとつ。
このホワイト味は普通のチョコ味のよりもやや甘味が強いかなと思うけど、
まろやかでクリーミーなホワイトチョコとウェハースのサクサク感はクセになりそう。
聞いた話だとこのキットカットのクッキー版なるものがあるとか?
特別オイシイといった感じではなかったらしいが(笑)
こんど見つけたら買ってみよっと☆

今日のお昼休みにはクリマン会員先行予約でサマソニのチケを買うべく、
郵便局に振り込みに行ってきた。
更新されたクリマンのHPによると5月上旬には日割り発表、
5月28日にはチケット一般発売だそうです。
さらに
現時点での発表への反響も過去最高のものとなっておりますので昨年以上に早い段階でチケットがソールドアウトすることも予測されます。すでに気持ちが固まった方々は各種先行予約をご利用ください。
となっているので、急いだ方がいいかもしれないです・・・。

そして昨日お買い上げしたCDは以下の3枚。
"Open Season" / British Sea Power
"In Motion" / Copeland
"Live In Japan" / 22-20s

このうち1枚分くらいは溜まったタワレコのポイントで購入。
まあ、あれだけ通い詰めればポイントも溜まるわな(笑)
とりあえずこれでリリースラッシュも落ち着いたかな~と(^^ゞ
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by awren | 2005-03-30 20:17 | 食味感想 | Trackback | Comments(2)

OasisとThe La's夢の競演?!

本日もBARKSで拾った情報。
ザ・ラーズの再結成の経緯やサマソニだけでなく本国UKでのライヴのことなどが書かれており。
これといって新鮮なネタじゃないんだけど(笑)
↓個人的に気になったのがコノ部分。
SUMMER SONIC '05への出演が発表されたとき、英マスコミはザ・ラーズの名がオアシスより下に出るのは“皮肉だ”と報道した。オアシスがデビューした当時、ノエル・ギャラガーは「ザ・ラーズが始めたことを継続したい」と公言しており、彼らにとってザ・ラーズは“尊敬する師”というわけだ。

当初、日本だけの再結成だと思われ英国のファンをガッカリさせていたが、バンドは本国でも3公演行なうことを発表。ロンドンでは6月14日にシェパーズ・ブッシュ・エンパイアでパフォーマンスする。また、Vフェスティヴァルのオアシスのステージにスペシャル・ゲストとして出演するのではないかとも噂されている。
あのオアシスがラーズのファンだったとは知らなんだぁー(笑)
もしサマソニで一緒の日になれたとしたら、ここ日本でもゴージャスな共演が実現するといいのにナァ☆
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by awren | 2005-03-30 13:24 | 音楽雑談 | Trackback(1) | Comments(4)

つかの間の再結成

やはりローゼズファンとしては書かずにはいられないってことで(笑)
BARKSよりコピペしました。
イアン・ブラウンのステージに、ストーン・ローゼズの元バンドメイトで現在プライマル・スクリームのベーシストとして活躍するマニが参加し、2人でローゼズの曲をパフォーマンスした。これは3月24日(木)に行なわれたブラウンの<King Monkey's>UKツアー、ブラックプール公演での出来事。つかの間のローゼズ再結成に観客は大喜びした。

NME.comによると、ブラウンは90分のソロ・パフォーマンスの最後に「拍手でマニを迎えよう。みんな、マニだ」と叫び、彼を紹介。その後、2人はローゼズのヒット曲「I Wanna Be Adored」をパフォーマンスしショウを締めくくったという。ブラウンはこの夜、ソロ・パフォーマンスの際にもローゼズの曲を披露しているが、ローゼズのバンドメイトとのパフォーマンスに観客の熱狂振りはひとしおだったようだ。

またブラウンは、このブラックプール公演の会場となったエンプレス・ボールルームに特別な思いがあるようだ。彼はNMEにこう話している。「初めてここでプレイしたのは、'89年。ストーン・ローゼズにとって初めてのビッグ・コンサートだった。それに父親の誕生日だったんだ。素晴らしい夜だったよ」。

ブラウンは現在、アルバム『Solarized』をプロモーションしUKツアー中。この夏、SUMMER SONIC '05で来日する。
やはり思い出の会場だけに、
ファンにとっては嬉しいサプライズがあったようで羨ましいー。
このブラックプールライヴ映像は、去年発売されたStone Roses DVDに収録されてますヨ。
まだ仲良しだった若かりし頃のメンバー4人の姿が心に染みまする~。
サマソニに来るとき、マニも一緒に連れてきてくれないかなぁ☆
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by awren | 2005-03-28 12:56 | 音楽雑談 | Trackback(1) | Comments(2)

NEW ORDER

b0032346_16302449.jpg"WAITING FOR THE SIRENS CALL" / NEW ORDER
前作"Get Ready"では、それまで私が抱いていた
シンセと無機質な打ち込み音の
ダンスミュージック=ニューオーダーという図式を
イイ意味で壊してくれた傑作だったし。
リード・シングルの「KRAFTY」にハマってしまった瞬間から
新譜が待ち遠しくて仕方なかったのだが、、
今作もやってくれましたよニュー・オーダーは!

アルバムタイトル曲であるM3"WAITING FOR THE SIRENS' CALL"の
ダークで哀愁あるギターと切ないメロディが
あまりにもニューオーダーすぎて思わず泣けてくるナンバーだし。
ポップでラヴリーな曲の雰囲気にマッチしたPV効果もあって、
M4「KRAFTY」は私的にはベストトラック賞もの☆
洗濯機の中でクルクル回ってるかのようなカメラアングルもイイ♪
そしてM11「WORKING OVERTIME」の
サイケでロッケンロールなグルーヴ感溢れるナンバーには驚かされたねぇー。
彼らのウリともいえるシンセや打ち込み音が全くないのだよ。
ニューオーダーと知らずに聴いたら、たぶん分からないんじゃないかなー(笑)
とまあ、トラックリストはバラエティーに富んでいて捨て曲なし。
エレクトロビートとギターサウンドのブレンド具合も絶妙で◎
これならリスナーの新旧を問わず幅広く受け入れられるんでは?と思える。

しかし何と言ってもこのアルバムの超目玉は、
「KRAFTY」日本語ヴァージョンでしょう!(笑)
たどたどしいイントネーションで歌うバーニーが可愛いです(^^)
最初はかなり意訳されてるかなーと思ったけれど、
空耳効果を狙ってか英詞っぽく聞こえるところもあったりして(笑)
日本語がうまくメロディにのっていてイイ感じかと♪
また曲とともに楽しみの一つであった彼らのアートワーク、今回も質が高くて素晴らしい。
CDジャケ自体がブックカバー仕様になっていて素敵ですよ。

それと今週放送分のTOP OF THE POPSにニューオーダーが出演。
ステフォニ狙いで観てただけにすごい特した気分(笑)
バーニーのぴょんと飛び跳ねる仕草が可愛かったなぁ(^.^)
あとフッキーが膝までおろしてベース弾いてた姿には、
もう年なんだからあまりムリしないでぇと心配したのは私だけじゃないハズ…。
スタジオの隅っこの方ではスタッフらしき人達も観ていて大盛り上がり。
もちろんステフォニもかなりカッコ良かったので口パクでもオッケーかなって(笑)
個人的にはケリーの寝グセのようなヘアスタイルと、
客席右側にいたでっかい男性のノリっぷりの良さが印象的でした(笑)

>>オフィシャルサイト
>>アーティストページ@WARNER MUSIC JAPAN
>>インタビューが見れるヨ。

オフィシャル内のUPCOMING EVENTS
作品のリリースやコンサート情報の他にメンバー達の誕生日まで載ってるのを発見。
(Important Dateとしてイアン・カーティスのもアップされてます)
これによるとバーニーとフッキーは来年で50歳ですと!
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by awren | 2005-03-27 18:28 | CD感想 | Trackback(5) | Comments(7)

裏話イロイロ

クリエイティブマンのHPにて、サマソニ裏話がアップされてます。
その中でも注目したいのがザ・ラーズへの出演交渉のエピソード。
そして、今回のウラ目玉であり「寝耳に水の奇跡」といえる復活を果たしたのがザ・ラーズ。音楽雑誌等で取り上げられることが少ないにも関わらず、知っている人なら彼らについて何時間でも熱く語ることができる、そんな特別なオーラを持っているアーティストが彼らです。今回の出演決定に至る経緯というのは、『再結成』に対し何の確証もない数年前から、事あるごとに「どんな些細なことでもいいから情報が欲しい」と関係者にリクエストをしていたことから始まります。半ば呆れられながらも根気よく情報を収集した結果、「日本最速最優先!」でサマーソニック出演決定という衝撃的かつ感動的な言葉をもらいました。
この重大なことを、敢えてヒントを出さず、さり気なく発表したのは、ラーズらしさを加味しつつ、ただひたすら、みんなにも心を震わせて欲しかったからです。このバンドのためだけにSUMMER SONIC05に参加するオーディエンスも多いと思います。「ゼア・シー・ゴーズ」を生で見る時が来るなんて・・・・・・。
復活のふの字もない頃からこうして地道にアプローチしていたとはちょっとビックリ。
マネーの力かしら?と思われたラーズのサマソニ出演だけに(笑)
こういったスタッフの熱い思い入れが奇跡を生むこともあるんだなぁと。
そして・・・
03年のSUMMER SONICを彷彿とさせるUKフィーバーに、さらなる彩りを添えるのはイアン・ブラウン。セットリストにストーン・ローゼズ時代の曲が確実に入ることを約束してくれました。ザ・ラーズとのダブルの喜びに会場が包まれます。そして、またかと言われようと、カサビアンにはローゼズ、オアシスの継承者としての新しい波を期待してしまいます。UK祭りとなっている今年のSUMMER SONIC 05。
な、なんとローゼズの曲を演奏してくれるだってぇぇぇ?!?!
我らがイアン・ブラウンも嬉しいコトを言ってくれるじゃないのさ♪
とりわけ、リアルタイムでローゼズ体験できなかったファンにとってはかなりの朗報かと(^O^)

しかしラーズもイアンも入場規制になること間違ナシだろうなぁ。
他に見たいものを諦めてでもひとつ前のバンドから場所取りしないとダメかも~。
そうなるとますます気になるのがタイムテーブル。
スタッフも悩みどころみたいだけど、なるべく被らないよう対処していただきたい☆
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by awren | 2005-03-26 00:33 | 音楽雑談 | Trackback(1) | Comments(0)

千趣会のタオルハンカチ

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世の中の流行にのって始めた千趣会のビーズ細工だったけど。
ひとつの作品を作るのに3時間はかかるし、目・肩・腰を酷使するしで。。
その大変さを思うとなかなか作る気になれず、でも商品は次々に届いて溜まる一方でと…。
ブログを始めてからはとてもビーズ作りにまで手が回らなくなっちゃったし
2ヶ月分溜まってしまったところでやめることに^^;
その後、ビーズチャームの替わりといったら何だけど、このタオルハンカチを購入してみた。
これなら溜まってもプレッシャーにならないし(^^ゞ
エンドレス商品だけどある程度集まったらやめればいいしネ。

会社が入ってるビルのトイレでペーパータオルが廃止になって以来、
こういったタオルハンカチは必需品だったもんで。
拭きやすくて乾きが早く、薄過ぎず厚過ぎずサイズ的にもちょうどイイし。
しかもデザインが可愛いときてるでないのぉ~☆
まさしく私が求めていたタオルハンカチなのだよー(笑)

一緒に付いてくる袋は、濡れたハンカチを入れるためのもの。
うさぎのイラストもラヴリー♪
そしてホックで留められるようになってるという作りもグー。
実際使ってみての使用感は申し分なく良いです(^^)
もし千趣会商品を購入できるなら、これはオススメ商品だよ。
うさぎ屋 出会いのタオルハンカチおためしアレアレ~。

↓そして今週購入したCD3枚は以下の通り。
"The Invitation" / Thirteen Senses
"Waiting For The Sirens Call" / New Order
"Warnings / Promises" / Idlewild

すでに頭の中は「KRAFTY」がグルグル回ってるてな状態です(笑)
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by awren | 2005-03-25 22:43 | 日常あれこれ | Trackback | Comments(2)

またもや

THE LA'S ネタですが(笑)
せっかく見つけたので書いてみました。
とうやらサマソニ出演前にウォーミングアップを兼ねて
イギリス本国でライヴを行うようです。
THE LA'S have confirmed their first UK dates in over a decade,
NME.COM can exclusively reveal.

The influential Liverpool band,
which now features Lee Mavers, John Power,
Jay Lewis and Nick Miniski,
will warm-up for their performance
at Japanese festival Summer Sonic with three British shows.
そして日程は以下の通り。
Sheffield Leadmill (June 13)
Manchester Ritz (14)
London Shepherds Bush Empire (15)
やはり本国でのお披露目が先になったという感じですかねぇ。
再結成して最初のライヴがフェスっていうのもプレッシャーだろうし、
まあ自然な流れといったところでしょーか。 
この日程だとマンチェスターとロンドンで同じ日にライヴやるみたいだけど、
ダブルヘッダーってこと??
なんにしてもチケ争奪戦とかすごいことになりそう…^^;
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by awren | 2005-03-24 15:08 | 音楽雑談 | Trackback(3) | Comments(2)

今年のサマソニはすごい!!

早くも第二弾出演アーティスト発表があり、
CAESAR、SINTERPOL、THE SUBWAYSの3バンドが追加されました。
OASIS / NINE INCH NAILS
SLIPKNOT / WEEZER/THE BLACK CROWES
ALEXISONFIRE / THE ARCADE FIRE
BOY(from Canada) / new!CAESARS / THE DEPARTURE
HAL / HIM(from Finland) / IAN BROWN /
new! INTERPOL / KASABIAN
THE LA’S / LITTLE BARRIE / THE LITTLE FLAMES
LOUIS XIV / ME FIRST AND THE GIMME GIMMES
MEW/ROOSTER / THE ROOTS /
new! THE SUBWAYS / THE TEARS
TEENAGE FANCLUB / TV ON THE RADIO
YELLOWCARD
もう、どうしちゃったの?!っていうくらい
豪華じゃないのよ~今年のサマソニは(笑)
今の時点ではフジを超えてるかも??
クリマンてば今年は気合の入れ方が違うよなぁー。
まだまだ隠し玉がありそうで気が抜けないね(笑)

そして気になる各アーティスト達の日程も、
それぞれのオフィシャルにて徐々に明らかになってきてる。
この情報が正しいならば、
イアン・ブラウン(東京初日)とオアシス(東京2日目)は別々かぁ。
何かしらのサプライズを期待してただけに残念。。
しかしイアンの出る東京初日はMEWやティアーズにインターポールが一緒だし。
まだまだ他のバンドも被りそうだしで…。
早くもタイムテーブルが気になるところ(^^ゞ
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by awren | 2005-03-23 12:15 | 音楽雑談 | Trackback(2) | Comments(9)

The La's復活は本当だった

↓NMEでも取り上げられてますね。
THE LA'S are set to reform at this year's SUMMER SONIC festival.

The band have been announced on the bill for the Japanese event, which is due to take place in Tokyo between August 13-14.

The group's founder members Lee Mavers and John Power were spotted out in their hometown of Liverpool early last year and revealed that they were writing together again, prompting rumours of a reunion.

The La's shot to fame in 1990 upon the release of their self-titled debut album, which also boasted the single There She Goes.

However, during sessions for their second album, Power - who went on to form Cast - left the band and The La's dissolved.

It is as yet unconfirmed as to whether The La's will be playing any other events this summer.

Summer Sonic 2005 will also feature Oasis, Nine Inch Nails, Weezer and The Black Crowes.
サマソニで正式に発表されたものの。
まだ半信半疑なところもあったのだが・・・(笑)
どうやら本当にあの"There She Goes"のラーズがサマソニに出演するらしい。

去年あたりからリーとジョンは、
故郷のリバプールで一緒に曲作りをしてたんだねぇ~。
同じく復活組のティアーズに関しては、色々と情報が流れてたから知ってはいたけれど。
ラーズに関してはノーチェックだったので本当にビックリ。
バンドを脱退した後にジョンが結成したCASTがどうなったのかとかも気になるけど(笑)
ラーズ再結成はファンにとっては朗報かと♪

今のとこサマソニ以外のフェスに出る予定はないとのことなので。
やはりレアなライヴとなる可能性は高そう。
果たして初期のオリジナルメンバーが揃うのか、どんなセットリストになるかなど興味深々なところで。
サマソニ行くなら、これは何としても見逃せないぞと(笑)
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by awren | 2005-03-22 13:42 | 音楽雑談 | Trackback(2) | Comments(4)

ENGINEERS

b0032346_1621184.jpg"Engineers" / Engineers
ロンドンを拠点に活動する4ピースバンド。
話に聞いてた通りのまさにサイケデリックで
ドリーミーなサウンド。
ストリングスやホーンを使った壮大で情緒的なナンバー
「Home」が始まった瞬間から。
すーっと吸い込まれていくような…
摩訶不思議な気持ちよい感覚がなんとも言えない。

アルバムに収録されてる曲の殆どが幻想的で繊細なメロディと。
エレクトロニカなテイストが加味されたフワフワ夢見心地な音世界で占められてるが。
M11「One In Seven」のアウトロ部分での轟音ぶりは圧巻の一言。
CDで聴いてる時点で鳥肌モノになるってことは。。
ライヴで聴いたらもうどうにかなっちゃいそう・・・^^;
彼らがシューゲイザー・リヴァイヴァルといわれる所以が分かる曲ですな。

聴き終わった後も、なんとなく再生ボタンに手が伸びてしまうような
そんな中毒性のあるエンジニアワールドなだけに。
イマドキの音じゃないけれど、NMEで高い評価を受けたのも頷ける作品。

で、今日の午後はエンジニアをおともに海まで散歩に行ってきた。
太陽の光が反射してキラキラ光る海面をみながら聴く「Forgiveness」は最高!
目の前に広がる風景と聴いてる音楽がピッタリとはまった瞬間だね(^^)
海辺で聴くエンジニア♪
機会があったら是非ともお試しアレ。

>>オフィシャルサイト
>>アーティストページ@ponycanyon
>>コチラではそれぞれ30秒程度だけど全曲試聴できるよん。
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by awren | 2005-03-21 17:13 | CD感想 | Trackback | Comments(0)

海外ドラマや映画に音楽、その他イロイロ日記です。


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