カテゴリ:CD感想( 64 )

"Magnetic North" / Aqualung

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ノエルのソロアルバムをマルチバイ価格で購入するために一緒買いしたCDだったのだが。
これがなかなか良いではあーりませんか♪

どちらかというと"Still Life"のサウンドに近い感じがして、
個人的には前々作の"Memory Man"より好きかも。
繊細でメランコリックなサウンドとマットの癒し系な声は健在だし、
曲もバランスも良く配置されていて、クオリティも申し分ないですよ。
UKの空気感がいっぱいの作品ということで、少しでも多くの人に聴いて貰えたら嬉しいナ。

レーベルとの契約を切られたと聞いてたし、どうなったのか気になってはいたものの。
洋楽から遠ざかっていたこともあり、全然チェックしていなくてね・・・^^;
新レーベルに移籍して既に2枚のアルバムを出しているみたいだし。
今後は、またぼちぼちとAqualung作品をチェックしていきたいなぁ~と思ってマス。


◆オフィシャルサイト
http://aqualung.net/
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by awren | 2012-06-09 12:46 | CD感想 | Trackback | Comments(0)

"Perfect Symmetry" / KEANE

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サマーソニック06のドタキャン以後、どうしてるのかなーと思ってたら、
いつの間にか復活して新作もリリースしてたと知り。
レビューによるとなかなか良さそうな感じだったので購入してみた。

新生キーンのサウンドに期待しながら聴き始めたものの。
何だか私の好きなキーンじゃないな~と(笑)
2回くらい聴いてもピンとこなくてお蔵入りかも…?と思ったが、
とりあえずもう1回くらい聴いてみようと3回聴いたところで、
このアルバムの良さが徐々に伝わってきたという感じ。
今では全英チャート初登場1位ってのも納得☆

ファーストの繊細さとセカンドのバンドサウンドがうまくミックスされてるし、
何よりもメンバーの前向きな気持ちが伝わってくるのが嬉しい。
特に2ndシングルとなった「Perfect Symmetry」は素晴らしいの一言。
私の中では名曲リスト入りしたほど(笑)
でも、「You Don't See Me」のような繊細で透明感に溢れた、
これぞキーンの原点ともいうべき曲も好きだったりして。
今後も期待してるので、良い作品を届けるべく頑張ってほしいナ。

◆オフィシャルサイト
http://www.keanemusic.com
◆レーベルサイト
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/keane/
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by awren | 2009-05-06 12:34 | CD感想 | Trackback | Comments(0)

"Everything's the Rush" / Delays

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時が経つのは早いもので、あのディレイズがサード・アルバムをリリースしたと知り。
デビュー当初から彼らのこと見守ってきた私としては、
聴かずにはいられないでしょってことで早速にCD(UK盤)を購入。

聴いてみてビックリしたのが、前作と比べてよりスケール・アップしてること。
とくにM2"Hooray"の持つサウンドパワーには圧倒されっぱなしで、
このアルバムの全てが詰まっているんじゃないかと思えるくらい。
M3"Love Made Visible"の持つ高揚感も半端じゃないしね。
1stのキラキラ透明感と2ndのグルーヴィ&ダンサブルな要素を合わせたような内容で、
さらに進化し続ける彼らの姿勢には心打たれるものがあるかと。

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70年代風のポップなアートワークやラウンドシェイプなCDケースもグ~♪
なのに、まだまだ日本での知名度が低いのが残念。
日本盤がリリースされるのは一体いつになることやら…(苦笑)
ここのとこハングル一直線だった私なれど、
コールドプレイやディレイズを聴いてやや洋楽モード復活って感じかな(笑)

◆オフィシャルサイト
http://www.thedelays.co.uk/
◆MySpace
http://www.myspace.com/delays
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by awren | 2008-07-05 14:07 | CD感想 | Trackback | Comments(2)

"Viva La Vida Or Death And All His Friends" / Coldplay

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毎朝聞いているFMラジオやiPodのCMで"Viva La Vida"をチラ聴きして、
気になったのでアルバムを購入してみたところ。
聴く前は、どうせ"X&Y"の延長線なんだろうなーとあまり期待してなかったが、
オープニング曲を聴いた瞬間、え?これがあのColdplay?!とちょっと意外に思いながらも、
コールドプレイの定番であるピアノではなく、
ギターを前面に押し出したサウンドがすごくカッコイイ!!
特に5曲目"Lovers In Japan"のギターは私のツボでヤラレタ~って感じ(笑)

色んな要素が詰め込まれているはずなのに、
シンプルかつストレートに心に響いてくる仕上がりは流石☆
ホントウニ、 久しぶりに私の琴線に触れるようなアルバムに出会えて嬉しい限り♪
サマソニではヘッドライナーとしてさぞかし盛り上がることでしょう。
まあ、サマソニは無理でも単独公演があれば行きたいカモ。

◆オフィシャルサイト
http://www.coldplay.com/
◆MySpace
http://www.myspace.com/coldplay

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by awren | 2008-06-28 13:36 | CD感想 | Trackback | Comments(0)

"This New Day" / Embrace

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This New Day
Embrace





Smashing Magにアップされていたエンブレイスのライヴレポートを読んだら、
何となーく彼らのアルバムを聞きたい気分になってきて。
だいぶ前にお買い上げして以来あまり聴かなくなっていたけれど(笑)
グッド・メロディな作品が似合う季節になってきたこともあり、
エンブレイスの良さを再確認しながら最近ヘビロテしてるCDの中の1枚。

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レーベル契約がありながら先が見えず失業手当を貰っていた時期もあったけれど、
前作"Out Of Nothing"で見事に完全復活を果たしたエンブレイスの最新作。
全体的には、よりシンプルにとぎすまされた美しいメロディと
ポジティブで開放感あるサウンドが深く印象に残る作品。

リード・シングルの「Nature's Law」を初めて試聴した時には、
あまりの素晴らしさに思わず涙が出そうになったほどで、
新作への期待を高めてくれたナンバーだけあって完成度も◎
バンドとしての新しい方向性が感じられる曲やこれぞエンブレイス節!ともいえる
スローなバラードや大合唱向けな曲もありで。
前作よりもメリハリがついて聴きやすくなったように感じるなぁ。
そして何よりもダニーの温もりのあるボーカルにも深みが増して、
作品全体がしっとりと奥行きある仕上がりになってるのがすごく嬉しい☆

"Out Of Nothing"でカムバックして順調なように思えたのに、
実は、バンド活動をやめようと考えていたというダニー。
これにはちょっと驚いたが、そういった経緯を経て作られた今作こそが、
エンブレイスにとって本当の意味での再出発といえるのかもしれない。

ひとつ残念な点があるとすれば、日本での認知度が低いということかなー。
今作は日本盤リリースの予定はないようで。。
今年の6月に開催されたサッカー・ワールドカップのイングランド応援歌に抜擢されたし、
これをキッカケに少しでも日本のファンが増えてくれればなぁとも思ったけれど、
あまり効果なかったみたいだし…?(笑)
こんなに良いバンドが日本で売れないってのは非常に納得がいかないので
是非とも特典てんこ盛りな日本盤をリリースして貰って、
所属レーベルさんにもっともっとプッシュしていただきたいところ(笑)

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9月と10月にはディレイズをサポートにツアーを行っていたエンブレイス。
いや~もう私的には最高の組み合わせでヨダレものじゃなのぉ♪
もしイギリスにいたら他にも行きたいライヴだらけでハードスケジュールが予想されるし
体力的にも金銭的にも破滅しそうなので・・・
ココ日本で地道に彼らの来日を待つことにしますかね(笑)

■オフィシャルサイト
http://www.embrace.co.uk/
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by awren | 2006-11-03 18:10 | CD感想 | Trackback | Comments(4)

"The Singles" / Feeder

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The Singles
Feeder





早いもので、まだまだ先と思っていた再来日公演まであと約2週間となり。
そろそろ予習を始めなきゃってことで、フィーダー祭りな今日この頃(笑)
フィーダーのことは前から知ってたものの、彼らへの誤解などもあって、
作品をちゃんと聴いたのは最近になってからのこと。
グラントが雑誌のインタビューで、最近のファン向けのベスト盤だと言ってた通りで。
昔の曲をあまり知らない私にとっても聴きやすい内容になってるので、
フィーダー入門編としてもオススメしたいし。
それと同時にフィーダーの良さを再確認できる作品でもあるかな。

フィーダーの持ち味である繊細で良質なメロディと
ダイナミックなサウンド・スケープに溢れたトラック・リストには大納得だし。
またDVDといったら凄いボリュームなので、観るのも大変だけど(笑)
"Pushing The Senses"のライヴ映像では、
本国UKでのファンの熱狂振りと彼らのビッグ・バンド振りが伝わってきて、
日本とはエライ違いだなぁーとちょっと圧倒されたりしながらも(笑)
新曲3曲を含めて、どんなライヴを魅せてくれるのか楽しみになってきたゾと。

■オフィシャルサイト
http://www.feederweb.com/news/
■レーベルサイト
http://hp.ponycanyon.co.jp/pchp/cgi-bin/PCHPM.pl?TRGID=PCHP_ART_1010&CMD=DSP&DSP_ATSCOD=153069
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by awren | 2006-09-17 17:30 | CD感想 | Trackback(1) | Comments(2)

"Under The Iron Sea" / Keane

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Under The Iron Sea
Keane





1997年にイギリスのサセックスで結成された、
トム(Vo)、ティム(P)、リチャード(Dr)によるギターレス編成な3ピースバンド。
デビュー・アルバムが全世界で500万枚以上の売り上げをマークしたということで、
次に続くセカンド・アルバムへの期待が大きくなるのは当然のことだし、
私自身も新作のリリースを心待ちにしていた1人だったのだが。
購入して最初に何回か聴いた時点では、フツーに良いとしか思えなかったので、
ちょっと期待ハズレかな?という感触だったのに。
その後、時間をおいて聴いてみたらこの作品の良さに目覚めてしまったという次第(笑)

前作より骨太でパワフルな印象ながらも、
繊細で透明感溢れるサウンドに親しみやすいメロディ、そしてトムの美しい歌声と、
基本的なキーンの持ち味は何ら変わってないものの。
作品全体を通して伝わってくるライヴ感とスケール感の大きさが
心にジワジワと響いてきて、何気に繰り返し聴きたくなってしまうという
何とも不思議な感覚がとっても心地ヨイのだ。
個人的にはアルバム・タイトル曲でもある
「THE IRON SEA」から後半の流れがお気に入り♪
キーン独特の透き通った音世界にトムのエモーショナルでクリアな声が絡んで、
この暑い季節に聴くと、心の中に涼風が吹くようで気分的にクール・ダウンできるような。

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作品同様に、アートワークの素晴らしさも要チェック・ポイントのひとつ。
絵本の挿絵のような美しいCDジャケットを、是非とも手にとって見て欲しいナ。

某音楽番組のインタビューでメンバーが言っていた
「このアルバムの方が前作よりも良いんじゃないかな」という言葉通りで。
新しい試みにチャレンジしてグレードアップした内容になってると思うし。
これらの楽曲をライヴでどう表現するのか、
サマソニには参加しない私も彼らのパフォーマンスレポートを楽しみにしてたので。
KEANEキャンセルはかなり残念だったけど、
単独来日が決まったりしたら観に行っちゃいそうだなぁ(笑)

■オフィシャルサイト
http://www.keanemusic.com/
■レーベルサイト
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/keane/index.html

▼追記
KEANEがサマソニをキャンセルした本当の理由が判明。
http://www.barks.jp/news/?id=1000026297&m=all

このニュースを知った時はちょっと驚きでした。
自分の本当にやりたいことを仕事に出来て、
ツアーで世界中を周れるなんて羨ましい限りだと思ってたけど。
私達には想像できないような色々なプレッシャーがあって、
それを紛らわせるためドラッグとアルコール依存症になってしまったようで。
そんなトムに失望するというよりは、早く良くなって欲しいと応援したい気持ちだし。
せっかく美しい声という素晴らしい才能を持っているのだから、
いまの自分の状況とじっくり向き合って治療に専念して欲しいですね。
くれぐれもピートみたいにならないように・・・(笑) 
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by awren | 2006-08-18 18:36 | CD感想 | Trackback(2) | Comments(4)

"Eyes Open" / Snow Patrol

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Eyes Open
Snow Patrol





北アイルランド出身のメンバーが、1994年にスコットランドで出会いバンドを結成。
グラスゴーを拠点に活躍するスノウ・パトロール通算4枚目のアルバム。
今作に収録されてる曲たちを、すでに2月の来日公演で聴いているとはいえ。
個人的には「You're All I Have」以外は、
あまり印象に残ってないのにどれも聴き覚えのある曲ばかりで。
自分の記憶力もまだまだ捨てたものじゃないと思ったりもしたが(笑)
1度聴いただけで耳に残るというのは、それだけ曲のクオリティが高いという証拠だし。
このアルバムのために書き下ろされたという
35曲もの中から厳選されただけのことはあって、どの曲も本当にスバラシイ。

サード・アルバムでは、前半に良い曲が集中してしまったせいか、
後半を聴くのはちょっと辛かったりしたのだが(笑)
それに比べて本作ではアルバム全体のバランスも良く、
ライヴ感に溢れたトラックリストは聴き手の心をぐっと掴んで最後まで離さない。
スノウ・パトロールにとって"Final Straw"が出世作なら、
この"Eyes Open"は、メジャーバンドへと成長している過程をも実感できる
彼らの代表作となりえる出来ばえなのでは。

日本/UK盤ボーナストラックの他に、さらに日本盤のみのボーナス・トラックとして、
2006年2月21日の代官山UNITでのライヴテイク(しかもギャリーのMC付き)が
収録されてるという、日本のファンへ向けての粋な計らいもポイント高いし。
これで1,980円という価格は、もう超太っ腹としかいいようがない(笑)

そしてスノウ・パトロールの過去の作品も聴いてみたいという人に朗報です。
彼らがインディーズ時代にリリースした
初期2タイトルがボーナス・トラックを追加して再登場しました。
リイシュー発売されたのは、1998年発表の1st"Songs for Polar Bears"と、
2001年発表の2nd"When It's All Over We Still Have to Clear Up"です。
詳しくはコチラで。

■オフィシャルサイト
http://www.snowpatrol.net/
■レーベルサイト
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/snow_patrol/
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by awren | 2006-05-06 18:19 | CD感想 | Trackback(1) | Comments(10)

"You See Colours" / Delays

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You See Colours
Delays





イギリス南部の港町サザンプトン出身の4ピースバンド、
ディレイズのセカンド・アルバム。
透明感のあるハイトーンな歌声と、スウィートでドリーミィなメロディはそのままに、
デジタル処理とダンスミュージックの要素が程よくミックスされたサウンドからは、
前作より更に新化したディレイズがはっきりと感じられて頼もしい限り。
キラキラと輝き、個性的な曲展開で存在感ある曲たちがひとつの束になって、
アルバム全体に高揚感とパワーを与えているように思える。
M8とM9の間に流れるメンバーが談笑してる声からは、
レコーディング中の和気あいあいとした雰囲気が伝わってくるようで微笑ましいし。
ボーナストラックでは、グレッグ兄に負けず劣らずなアーロンの美声が聴けるしで(笑)
聞き出したら止まらない、ついつい繰り返し聴きたくなってしまうような、
不思議なディレイズ・マジックがいっぱいに詰まった作品。

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日本盤の帯に書いてあった、初回生産限定「十字型」ブックレットって何だろう?
と思いながらケースを開けてCDジャケを見てみると…。
↑こんな風になっていて、思わず「やるじゃん!ディレイズ!!」って思ってしまった(笑)
1stの日本盤はイマイチだっただけに、アートワーク的にも成長が感じられて◎

それと、このアルバムを通してちょっとしたサプライズがあり。
今作のサウンドからして、後輩のSちゃんが好きそうな感じがしたので薦めようと思ったら。
なーんと彼女は既にこのCDをお買い上げしていて、私に紹介しようとしていたと分かり。
さすがSちゃん、私の好みを良くご存知で(笑)
彼女は"Valentine"を聴いてディレイズにハマったらしく、
アルバムジャケットも含めていたく気に入ってる様子なので。
1stや日本独自編集のミニ・アルバムにシングル等、ディレイズ一式を貸すことに。
まさかこんな身近にディレイズ仲間がいるなんて嬉しい驚きです(笑)

■オフィシャルサイト
http://www.thedelays.co.uk/
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by awren | 2006-04-30 17:19 | CD感想 | Comments(12)

"Ten Silver Drops" / Secret Machines

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Ten Silver Drops
Secret Machines





輸入盤とはいえ、8曲しか収録されてないのに2,405円という価格に
ちょっと納得できないところもあったりしたが。
曲数が少ない分、1曲1曲が濃い内容になっているようでまずはひと一安心。
1stのNow Here Is Nowhereと比べると、
ド迫力のドラムサウンドがボリュームダウンしてしまったのが物足りない気がするが。
野太いグルーヴに絡む繊細でサイケデリックな浮遊感あるメロディはそのままに、
スケール感もプログレ指数も大幅にアップして、
より壮大な音空間を感じられるスペースロックなサウンドが何とも心地良い。

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そして、輸入盤はスリーブケース仕様となっていて、
CD盤にはケースと同様にTen Silver Dropsがプリントされているしで。
今作のアートワークも彼らなりのセンスが感じられてなかなか素敵。

2004年のサマソニに出演した時には、観客が少なくてホント気の毒だったけれど。
3ピースとは思えない分厚いサウンドと手抜きなしのパフォーマンスを披露してくれた彼ら。
今年のサマソニでは、沢山の音楽ファンに見て貰えるといいなぁ。
myspace.comでも4曲フル視聴できるので、行かれる方は是非ともチェックしてみて☆

■オフィシャルサイト
http://www.thesecretmachines.com/
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by awren | 2006-04-23 17:53 | CD感想 | Trackback | Comments(0)

海外ドラマや映画に音楽、その他イロイロ日記です。


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